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zoom RSS 七日七日の法要

<<   作成日時 : 2006/12/03 22:52   >>

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先日亡くなった義祖母の七日七日の法要がありました。
葬儀から2週間目なので二七日(になのか)ということです。
親戚がお寺に集まり、お坊さんと一緒にお経を読み焼香をします。
式は30分くらいで終了し、持ち寄ったお供えを分けあって帰ります。

故人を偲ぶ事以上に、式自体に意味があるのかどうか私にはわかりません。
しかし改めてお経を読んでみると、人生の指針というか
生死に向き合うのに腰が据わっている言葉が並んでいるので
(六道輪廻・生死を超越する事を目指す宗教ですから
それは至極当然かもしれませんが・・・)
いたく感じ入りました。

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コメント(2件)

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法要はお寺でしたのですか?それとも家でしたのですか?亡くなった人を
伴う事とご先祖様の供養に。お供えを持ち帰るとなっていましたが地方によって異なるのですね。私の田舎はそのまま置いています。家であればその家の人が。
アオザイ
2006/12/04 10:46
お寺です。
持ち寄ったお供えもそのままでは嵩になるだけですから。
7日毎に増えますからね。
こちらでは皆に分配します。
地域や宗派によって差異があるでしょうね。
MOJO
2006/12/05 23:01

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